ワンダーリフトとは、サーマクール・脂肪吸引・フェザーリフトを中心としてメンテナンス治療を含めたトータル的なたるみ療法。
※執刀は、院長、外科部長のみになります。
サーマクールとは、皮膚表面を-26℃で冷却すると同時に、6メガヘルツの高周波(RF:Radio Frequency)のエネルギーを皮膚の真皮層~脂肪層まで到達させ、コラーゲン生成を促します。
いわば、ハイテク機器を使用した、お肌の若返り治療のこと。
その後は脂肪吸引。
たるみの原因となる、頬の下に落ちた脂肪を取るとともに、皮膚のシュリンク効果を狙います。
脂肪をとる量は、術後の腫れが強くならない程度におさえています。
そしてフェザーリフト。
切らないたるみ取りでおなじみの、特殊な糸の挿入です。
患者に合わせた糸の本数、挿入する位置、角度を決めているそう。
この3段階の施術で、パーフェクトなたるみ取りが実現するのです。
■N・Kさん 60歳
とにかく頬のたるみと輪郭が気になって・・・
特に口元のもたつきが嫌で、お友達と会うときなど笑いたいわけではないのに、常に口角を上げていまして自分でも不自然だな・・・と思い悩んでいました。
そんな私を見て娘がここに行けば?と薦めてくれたのがオザキクリニックです。
美容外科?と最初は不信感等もありましたが、比較的家の近くに本院がありまして、内科・皮膚科もやっているとのことで内偵がてら、ほくろの診察に行きました。
理事長の小崎先生が診てくれて、とても話しやすかったのでたるみの相談をしたところ、新宿院を薦めてもらい、思い切って受診したらモニターに向いていると筒井先生から薦められて。
思い切って手術を受けることにしました。
■T・Mさん 42歳
昔から、貧相な顔立ちで華やかさが無いのが悩みでした。
最近は加齢とともに、輪郭が四角くなり、頬がこけて、がいこつのようになっていました。
ふっくらとした頬やシャープなフェイスラインになり、女性らしくなりたいなと思ったのが手術を受けるきっかけです。
手術を受けて一番うれしかったのが、顎がシャープになったこと!女性らしい卵型の輪郭に近づけて、少し華やかになれた気がします。
お洋服も以前は黒ばかりでしたが最近は、明るい色を楽しんでいます。